ミミズコンポスト 工作編

2011年6月 7日 (火)

堆肥受けに漏水対策・1号箱に400グラムほど

職場の上司が6月いっぱいで辞任…じゃなかった退職することになり、引継ぎだのなんだのでかなりのプレッシャーです。
そんなわけで気分的にブログの更新がおろそかになりそうです。(この記事も日曜日のネタだし)

堆肥受けからの液肥の流出が止まらないため、こんなものを買ってきました。

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特大サイズのポリ袋です。
広げると幅が90センチ、奥行き30センチ、高さが120センチになります。
ダイソーにて購入。

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まあこんな感じで。
高さ120センチは必要ないので適当に切って使いました。
呆れるくらいシンプルな解決策です。
最初からこうしておけばよかった。
そうしなかったのは堆肥保管箱を兼ねていたためです。
まあ実際はそんなふうには使ってなかったですけど。
上の写真は2号箱。

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こちらは1号箱。
写真だと分かりにくいかもしれませんが、袋がけっこうパッツンパッツンです。
なにせ、堆肥受けの大きさがミミズ箱本体と同じくらいデカイので、特大サイズとはいえ余裕がありません。

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さっそく液肥が溜まりました。
この液肥は別名「ミミズのおしっこ」ともいうそうです。
悪臭はしませんが。
この液肥は2号箱のものです。
2号箱にはこのあと培地を大量追加したので、余分な水分が液肥として排出されたというわけです。



ついでに1号箱に生ゴミ400グラム投入しました。

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キャベツとレタスです。
キャベツは千切りにしましたが、レタスは適当に手でちぎっておきました。

後継者不足…
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2009年8月15日 (土)

防水加工?

なんですかきょうはNHK FMで「きょうは一日なつかしのアイドル三昧」なんて特別番組をやってて、あさの9時から23時までずーーーーーーっと70年代80年代のアイドルを流しっぱなしなんだそうです。
これはちょっときょうは出かけられませんな^^;

例の水漏れのする堆肥受けBOXの防水加工をしました。(もちろんBGMはNHK FMです)
いろいろ考えた結果、箱の底の部分に家の外壁などの雨漏り防止用補修材というか、いわゆるコーキング材を塗ってみることにしました。

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これを底から数センチくらいまでコテで塗りました。
完成したのがこれ↓

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説明書きによると「24時間(23℃)で表面には皮膜が張りますが、内部は固まらず柔軟性を保ちます。皮膚は施工後約3日(23℃)で安定します」とのこと。
さて、うまく防水できるでしょうか。

2007年7月29日 (日)

わが家のミミズ箱。

わが家のミミズ箱の画像です。
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↑右が1号箱で左が2号箱。
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↑1号箱のロープスタンド。
2×4材で製作。ただし堆肥受けを乗せる部分は2×2材を使用。
ロープ間隔は15ミリ。
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↑堆肥がまわりに散らばらないようにビニール袋でひと工夫。(画像は2号箱のロープスタンド)
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↑堆肥受けの箱は1×6材で製作。
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↑2号箱の本体。大きさは500×360×550ミリ(フタは含まず)で内容量は約90リットル。本体部分は1×8材と2×2材、フタは1×8材と2×4材で製作。
フタの取っ手の部分はフタがすぐ反ってしまうので何度も作り直した結果こういう形になりました。
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↑フタはいちおうこんな感じで開くようになっています。

2007年7月 1日 (日)

ミミズ箱1号をロープスタンド式に。

ミミズ箱1号なのだけど、底に張ったロープの間隔が3センチとやや広いためか、どうも堆肥の安定が悪く油断するとすぐに落ちてしまう。

まえにも飼育箱のなかの3分の1くらいが突然大量落下したことがあって、そのときはあわてて底を紙で塞いで応急処置をしたけど、どうもこれはやっぱり根本的な対策をとらないといけないなあと思った。

だけど、ロープの間隔が広いからといってフロースルー方式のミミズ箱を中身が入ったままロープの間隔を狭くするのは至難のワザだ。これは困ったなあと思っていたのだけど、このまえちょっといいことを思いついたのだ。

それはロープスタンド化というアイデアだ。さいわいにもミミズ箱1号は本体に穴を開けてロープを通してある、いってみればオーソドックスなタイプのフロースルー方式なので、新しくロープスタンドを作って今の台から乗せかえてしまえば話は簡単ではないか。

そのときに中身が落ちてしまうキケンはあるけど、それは仕方がないから覚悟することにした。

で、さっそくロープスタンドを作った。ロープの間隔はミミズ箱2号に倣って15ミリ。ロープの太さは2号よりさらにパワーアップして5ミリにした。

ついでに堆肥受けの箱も1×6材で新しく作った。

そうしてロープの上に新聞紙を隙間ができないように敷いて本体を乗せかえた。1号は内容量が120リットルもあるので重くてなかなか大変だったけれど、中身も意外に落ちなかったし案外スムーズに乗せかえられた。

2007年5月 9日 (水)

5月5日 ミミズ箱2号ほぼ完成。

ミミズ箱2号の本体部分が完成しました。材質はSPFの1×8材で大きさはおおよそ500ミリ×360ミリ×550ミリ(フタをのぞく)です。

↓ロープスタンドにとりあえず乗っけてみました。
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↓上から中を見るとこんな具合です。ロープの上にただ乗っているだけです。支柱は2×2材を使いました。
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本体部分については「ミミズにエサやっています」のサイトで紹介されている方法は採らずに自己流に手抜きをして作りました。

↓コンポストがまわりに散らばらないようにひと工夫しました。
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あとはコンポスト受けになるような入れ物をどこかから見つけてくればいいだけですが、市販のコンテナは意外に高いので、自分で作ってしまおうかと考えています。

2007年5月 5日 (土)

5月3日 ミミズ箱2号を作っています。

ミミズ箱1号がフロースルー型なので2号もそれに倣ってフロースルー型にしました。

フロースルー型の利点はとにかくフンの取り出しが簡単なことと余分な水分が溜まらないこと(なにせ底が抜けているわけですから)です。

欠点といえば工作がやや面倒なこと(電動ドリルがあった方が絶対にいいです)それと底からミミズが脱走する(これはもう覚悟してください)ことくらいです。

今回のミミズ箱の製作には「ミミズにエサやっています」というサイトを参考にさせていただきました。フロースルー型のミミズ箱についてとても詳しいサイトです。材料や作り方、ツールやアイテム、ミミズの入手方法などたいへんに解かりやすく説明されています。

さらにこちらの本もオススメです。

生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル Book 生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル

著者:中村 好男,佐原 みどり
販売元:ヴォイス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ミミズコンポストとはいったいなにかという基礎知識から実践方法、困ったときのQ&A、いろいろなタイプのミミズ箱の紹介、作り方や市販品の購入方法など、初心者向けにやさしく書かれた親切な本です。


さて、きょうはとりあえずミミズ箱本体を乗せるロープスタンドを作りました。「ミミズにエサやっています」で紹介されているものを自己流にアレンジして(というか手を抜いて)作りました。

↓堆肥受けを乗せる部分は9ミリの合板を使いました。
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ひきつづき本体部分の製作にとりかかっています。

2007年1月26日 (金)

ミミズ箱です。

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ミミズコンポスト用のミミズ飼育箱(通称ミミズ箱)です。

SPFの1×8材で作りました。大きさは飼育箱部分(木箱の部分)が60センチ×44センチ×55センチ(内容量123リットル)です。

構造はフロースルー型で、箱の底からミミズのフン(コンポスト)を掻き出し下のコンテナで受けるようになっています。

2005年10月より稼動しています。

2005年9月21日 (水)

いよいよミミズの飼育箱を作った。その4

さて、ミミズ箱を作っていちばん心配だったのは、ミミズが逃げ出したりしないかということだった。だから完成した当日はそれこそ1時間おきぐらいに見に行って、夜中もトイレに起きたついでに見に行ったりした。

さいわい脱走に成功したミミズはいないようでひと安心だったのだけれども、ふたを開けてみると必ず1匹か2匹が内壁をよじ登って脱走を企てているのだ。なかなか油断がならない。そこでよーしどうやって逃げ出すのかをじっくり見てやろうと思って、ふたをしてしばらく見ていたのだ。

ところがいくら待っていてもミミズが箱の隙間から逃げ出してくる様子がない。アレレどうしたのだろうかとふたを開けてみると、なぜかミミズは詰め物の中に戻ってしまったようだ。

それならと、ふたを開けたまま見ていると、ミミズはせっかく箱の中をよじ登っても、もうちょっとでてっぺんという所でなぜか急にやる気をなくしたみたいにUターンしたりポトリと落ちてしまったりしている。

これはいったいどうしたことだ。詰め物からふたまでの高さは25センチぐらい。ミミズが乗り越えられない高さではないと思う。なのになぜなのか不思議だ。もしかしたら、素人考えだけど、ミミズはせっかく内壁をわっせわっせとよじ登っても乾いた木の感触が気持ち悪くて「もうやーめた」と思うのではなかろうか。

本当はどうなのかわからないけれど、もしそうならばお金をケチって詰め物の量を少なめにした私の判断は正しかったということになる。中に霧吹きをしたときに箱の内面部分に水分がつかないように気を使ったのもいい気配りだといえよう。

そんなわけでその日はすっかり安心して寝てしまった。そうして朝起きてみると、それでも脱走ミミズが4匹ばかりいた。しかしたった4匹なら別にたいしたことはない。ミミズ箱の中に放り込んでやった。

ミミズの脱走は3日間つづいた。2日目3日目はそれぞれ1匹ずつ。4日目からはミミズ箱の中もすっかり落ち着いたみたいで、内壁をよじ登るミミズもすっかりいなくなった。もうこれで安心だ。

えさは3日目の夜から与えている。お茶っ葉とか野菜の切れ端とかだ。ミミズの数が少ないので量はごくわずか。それでも処理はなかなか進まない。さいわい箱の通気がいいので腐敗したりしないのが助かる。臭いに関しては、木のにおいや詰め物の椰子繊維のにおいがするぐらい。まあべつに気になるほどではない。

数日後にスイカの皮を与えてみたところ、しばらくして見たらミミズたちはそれこそ総動員という感じで群がっていた。どうもミミズはスイカが大好物のようだ。そうして見つけたのだけれど、糸くずみたいな小さいミミズもたくさんいる。どうもこの箱の中で産まれた第二世代のようだ。引越しのドサクサにまぎれながらもミミズはやることはやっているのだ。なかなかちゃっかりしている。

そんなわけでどうにか立ち上がりは順調だけど、追加のミミズはどうも小遣いの資金繰りが厳しくてちょっと購入は先になりそうだ。

2005年9月 2日 (金)

いよいよミミズの飼育箱を作った。その3

完成したミミズ箱には詰め物として椰子の実繊維を入れてやらなければいけない。これがミミズの棲家になるわけで、フロースルータイプの場合ミミズ箱の7割から8割ぐらい入れるのがいいそうだ。

だからうちの場合は100リットルほど要るわけで、圧縮したブロック状の椰子の実繊維が12個必要になる。うーむこれはなかなかたいへんだ。でも、ダイソーでも売っているそうだから、予算的には気楽だ。

ところが、ミミズ箱の材料を買ったDIY店ちかくのダイソーにはこの椰子繊維が置いてなかったのだ。なんということだ。田舎のダイソーだから品揃えが貧弱なのか。

しかたがないので別の店で買うことにしたのだけれど、その店では同じような物なのに値段が一個200円以上もする。12個も買うとなるとちょっと大変だ。まあ買えないわけじゃないけれども、ダイソーの倍の値段だと思うとくやしいではないか。

じゃあどうするかと考えて、そうだ、6個だけ買ってなにか混ぜて水増ししてやればいいのではないか!と思いついた。セコイようだがいい考えだ。でも何を混ぜればいいかとなると、ちょっと適当なものが見当たらない。ピートモスで水増しするくらいなら素直に椰子繊維を買ったほうが安い。腐葉土なら安いけれど「虫の卵などが混入している事があるので詰め物にはオススメできない」と本に書いてあった。

では考え方を変えて、水増しをするのではなくて何か他の物とブレンドして「よりミミズが馴染みやすい詰め物を作ろう」というのはどうだ。完熟牛糞堆肥を混ぜたらホクホクとしたいい詰め物ができるのだそうだ。しかし、家の中に置くのに牛糞はちょっとマズイという気もする。

そんなわけで、いい考えもないまま仕方なく椰子繊維をあと2個予備用として追加購入してトボトボと帰った。

ブロック状の椰子繊維は圧縮されているので、使う時には水でふやかしてやらなければならない。説明書きの通りの水の量では多すぎるので、かなり少なめの水でふやかすのがコツ。私の場合バケツに椰子繊維を一個と水を1リットル入れて、移植ごてでかき混ぜながら水分が足りなくなると少しずつ足してやった。一個ふやかすのにだいたい20分。ちょっと面倒くさい

だけど面倒だからと言って、えーいとばかりに大きい容器に椰子繊維をドサドサと入れて大量の水をぶっかけるのはオススメできない。やった本人がいうのだから間違いない。

こうして手間をかけてふやかした椰子繊維はちょうどいい具合の湿り気の詰め物になった。さっそくミミズ箱の中に入れてやるのだけれど、やっぱり六個ではぜんぜん足りない。半分にも満たない。やはり何かで水増ししてやる他ない。

そうして身近にある物で使えるものはないかと思案して思いついたのが、新聞紙。こまかくちぎって大量に混ぜてやればそれこそ安上がりで良いではないか。

でも、数日分の新聞紙を入れても、まるで全体のかさは増えない。よほど大量に混ぜなければいけないようだ。だからこの案は失敗だった。

仕方ないので予備用の2個も追加で入れて、どうにか半分弱ぐらいになった。たまたま乾燥水ごけがあったので、それもえいやっと混入。でも、乾燥水ごけは水でふやかしたからといって、かさが増えるわけではないのですね。まあ乾燥ワカメじゃないのだから当り前だけれど。

これでやっと半分。もう混ぜるものもないので、まあこれでいいやとミミズを引越しさせることにした。引越しと言っても前のミミズ箱の中身をそのままごっそり新ミミズ箱に放りこむだけだ。

始めてから二ヵ月半で旧ミミズ箱の中には意外に大量のミミズのフンができあがっていた。これを入れたらミミズ箱の詰め物は六割ほどになった。さらに、ミミズのフンは詰め物に最適だというから、これは見事に一石二鳥。

こうしてミミズの引越し作業も無事終了。しかしどうもやっぱりミミズの量が少ない。多く見積もっても100匹そこそこかなと思う。これではミミズコンポストをするには全然たりない。だから近いうちにミミズを大量に購入しなければならないなあと思いつつ、最後に細くちぎった新聞紙で詰め物の表面を覆って、すべての作業を完了した。

あとはミミズたちが逃げ出さないでくれるのを祈るだけだ。その結果はまた次回。

今回のミミズ箱を作るにあたって参考にした本、サイトなど。

生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル Book 生ゴミを食べてもらうミミズ御殿の作り方―ミミズコンポスト完全マニュアル

著者:中村 好男,佐原 みどり
販売元:ヴォイス
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「みみずコンポスト」

「ミミズにエサやってます」

「LuckyVillage」

2005年8月27日 (土)

いよいよミミズの飼育箱を作った。その2

さて完成したミミズ箱は本体の大きさが60センチ×44センチ×55センチ(内容量123リットル)台まで含めると高さが1メートルを越える。作っているときはなんとも思わなかったけれど、完成したものを眺めてみるとけっこう大きい。

でもミミズ箱は小さいより大きい方が、中の環境が悪化したときなどにミミズの逃げ場があるので失敗が少ない、と本に書いてあったからこれでよしとしよう。

で、このミミズ箱の置き場所だけれど、前のミミズ箱は世話をしやすいようにと玄関の外に置いたのだけれど、直射日光が当たらないように配慮したにもかかわらず、暑さのため全滅に近い状態になってしまった。

だから今度は世話をしやすいという必須の条件はそのままに、しかも気象条件の影響を受けにくい場所、と考えると「じゃあいっそのこと家の中に入れてしまえばいいではないか!」と思いついた。

でも生ゴミを入れるミミズの飼育箱を家の中に持ち込むなんて、はたしてちょっとどうなのか、という気分にはなる。だけど、前のミミズ箱で体験したように条件のいい状態では生ゴミなどは臭わないし、対策しだいではハエなどの虫関係もほぼ大丈夫だ。だから安心してミミズ箱を屋内に設置していい。

…と、思っていたのだけれど。

しかし、LuckyVillage というサイトの「みみずのため息」に「大脱走事件」というのがあって、そこに掲載されている画像を見て急に不安になってしまった。

うちのミミズ箱は隙間だらけだけれど大丈夫だろうか。

前のミミズ箱は高さが20センチくらいで、フタはダンボールを適当な大きさにきっただけの簡単なものだったので、ミミズは逃げようとすれば簡単に逃げられたはずだ。でも実際には脱走したのは一匹だけだったので、本に書いてあるように中の環境が整えばミミズが逃げ出すことはない、と単純にそう思っていた。しかしあの衝撃画像を見てしまうと…

やはり何かの対策はしなくてはいけない。なにかその辺にある物でてっとりばやく隙間を埋められないかと見回してみたら、木工ボンドがあった。

はたしてこれがコーキング材の代わりになるのかわからないけれど、乾いて固まってしまえば、なんとかなるだろうと勝手に期待した。

そうしてミミズが通り抜けられそうな隙間はすべてボンドで塗り固めたけれど、フタと本体の間の隙間だけはボンドを使うわけにもいかない。さてどうしようと思ったけれど、まあ中身の詰め物の量を少なめにしてミミズが壁を登りにくくしてしまえばきっと大丈夫だろうと楽観的に考えた。

これであとは詰め物をしてミミズを引越しすれば完成だ。

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